【西東京市】新所沢街道、JA東京みらい西東京ふれあい新鮮館近くで何やら工事が。一体何ができるのか?

地域NEWS号外ネット・西東京市で毎日ニュースをお届けしています!いろは二歩です。先日、田無駅からひばりヶ丘駅へと都道112号をバス移動をしていたら、新所沢街道が都道112号に突き当る手前で何やら工事の気配がしたので、後日近くまで行って確かめてみました。開発場所は、東大農場とJA東京みらい西東京ふれあい新鮮館があり、北はひばりが丘へ南は武蔵境へつつながるT字路の近くです。T字路の先へ延びる予定の西東京3・4・9号保谷東村山線(Ⅱ期)も、今後の発展が期待されこの辺一帯の動向が気になっている方も多いのではないでしょうか。開発そんな新所沢街道沿いの、空き地に立て看板が二つ立っていました。開発一つ目は、「東京における自然の保護と回復に関する条例」開発許可標識とあります。2026年に1月31日までの工事期間で宅地造成を行う標識でした。開発区域の面積は、3677.86㎡とあり、見た感じ結構広い土地ですね。開発二つ目は、開発許可・宅地造成又は特定盛土等に関する工事の許可 標識とあります。盛土をして整地をするようですね。さらに、見取図が2種類表示されています。開発案内図と、土地利用計画図となっています。開発土地利用計画図には、専用住宅15軒分と公園、店舗の文字が確認できました。また、一部に雨水浸透槽の設置も行うようです。開発店舗は、一体なんの店舗になるのでしょうか。医療系、コンビニ、飲食店と気になるところですね。今後、わかりましたら報告する予定です。開発宅地造成開発はこのあたり↓

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