【西東京市】びっくり!東伏見駅と西武柳沢駅が、2月3日初電車から営業体制が遠隔対応駅に変更となります。

西東京市にある西武新宿線・東伏見駅と西武柳沢駅が、2026年2月3日(火)から営業体制が遠隔対応駅に変更となります。

西武鉄道

写真はイメージです

どのように変更になるの?

駅係員による遠隔対応駅(インターホンでご案内する駅)になります。駅係員による乗車券類の発売・精算・ご案内ほか窓口での対応が終了となります。なお、窓口対応を専属的に担う係員は配置しませんが、異常時等必要に応じて対象駅または近隣駅の係員が対応するとのことです。西武鉄道

乗降車時に手助けが必要なときはどうすればいいの?

ご利用の前日17時までにスマートフォンやパソコンから「介助事前受付サービス」にて①来駅予定日時 ②乗車駅 ③降車駅を事前にお申込みいただくことでスムーズな案内が可能となるようです。介助事前受付サービスサポートのお申し込みはこちら西武鉄道インターネット環境がない場合は、西武鉄道お客さまセンターまたは駅窓口でもお申込みができます。(乗車駅・降車駅以外の駅でもお申込み可能です。)

なお、介助事前受付サービス等による事前申込みがない場合でも、来駅時にインターホンでお知らせすれば対応してもらえるようです。この場合、状況によりお待ちいただくことになるようなので、あらかじめご了承ください。

またスムーズにご利用いただくため、特に22時~7時のご利用は事前連絡の協力をお願いします。西武鉄道残高不足以外で入出場できない場合や、困った場合はインターフォンで案内となるようです。その他詳しくはこちらで確認願います。西武鉄道スマートフォンや、ICタッチに慣れていないご年配の方や、介助が必要な方には、大変かもしれませんね。営業体制が遠隔対応駅に変更となるのは、2月3日からとなりますので、東伏見駅・西武柳沢駅を使う場合はご留意ください。

東伏見駅はこちら↓

西武柳沢駅はこちら↓

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